こんにちは! せがひろです。
今回は、「頭がいい人は○○が違う」
これについて解説します。
多くの人がよく
「私は頭が悪いから」と言います。
頭が悪いから勉強ができない。
頭が悪いからいい大学に行けない。
頭が悪いから
いい会社に入れなければ
出世もできないし、
難しい話はわからない。
このような発言には頭の良さとは
「先天的なもの」といった前提があります。
つまり、頭がいい人と悪い人は
生まれた時から決まっていて、
バカな人は、バカなままである。
このような考えで後天的な努力で
頭を良くするのは無理だと思っています。
しかし、そんなことはありません。
高校まで勉強ができなかったけど
いい大学を目指して
合格した人というのは数多くいます。
そう考えたら頭の良さとは、
ある程度、自分の意思と
努力で作れるものです。
頭がいい人と、
それ以外の人では何かが違います。
それは多くの人にとって
興味のあるテーマのはずです。
頭がいい人の条件を
明らかにできれば、
それらを真似することで
後天的に頭を良くすることに
役立つはずです。
今回は、頭のいい人の条件を
7つ解説します。

課題を分解する
頭がいい人は分解して考える
能力が高いです。
分解とは細分化・具体化のことです。
英語ができないという漠然とした
問題で悩んでいる時は、
解決の糸口を見つけるのは困難です。
問題がぼんやりしていたら
解決策もぼんやりしてしまいます。
しかし、問題が分解されて
英語の中でも英単語を覚える
スピードが遅い。
のように具体化されていれば、
それなら英単語の暗記のスピードを
上げる方法を考えようと、
解決策も具体化しやすいです。
問題をきちんと述べられれば
半分は解決ししたようなものといった、
アメリカの発明化の言葉がありますが、
まさに、その通りで、
問題を分解できれば
大抵のことは解決します。
東大生は分からないで
思考をやめないんです。
分からないのを分からないの
一言で片付けないのが東大生で、
何が分からないのかを
分解して考えます。
試験問題に向き合う時、
パっと見てできなそうな
問題があっても、
東大生はすぐに分からないと
諦めることはしないです。
まずどこまでなら分かるのか?
どこからが分からないのかを
明確にします。
頭がいい人というのは
東大生が試験問題と向き合う時と同じで、
仕事の課題でも、日常生活の課題でも、
「分かる」と「分からない」を分解する
思考訓練を日頃から積んでいます。
分からないで
思考停止することは逃げです。
分からない時には
自分に何が分かってないのかを
具体的に突き止めることが必要です。
漠然としたものを漠然としたままに
しないで分解をする。
それにはしつこさが必要です。
しつこく分解する習慣というのが
頭のいい人と、そうでない人を分ける
大きな要素になります。
しつこく分解する習慣は、
生まれつきの才能とは違います。
誰だって、いつからでも
自分の頭を良くすることはできます。
「なぜ?」を多く持つ
頭がいい人ほど「なぜ?」を
なぜで終わらせず、
そこから仮説を立てて
検証して、
理由を突き止めることを
真にやっています。
頭がいい人と、そうでない人と
分けているものの1つに、
この「なぜ?」という疑問の
質と量があります。
人間、生きていれば普通に
生活しているだけでも
疑問に感じることや不思議に思うこと
はたくさん出てくるはずです。
しかし、多くの人は自然に
湧き上がるなぜを無視してしまいます。
これは自分で自分の
頭を良くする機会を逃して
しまっているかもしれないです。
なぜ?と考えるのが面倒になった瞬間、
私たちは確実に頭が悪くなっていきます。
例えば、テレビでニュースを見ている時、
円安によって家計の負担が増加と聞いて
「なぜ?」と思ったりすると思います。
円安というのは円の価値が下がる
ということです。
1ドルのコーラが110円で変えたのが
140円かかるようになるようなもので、
こういうことがコーラだけでなく
色んな商品で起きるわけだから、
家計は厳しくなるなと理屈を分かって
納得できている人は意外と多くないです。
テレビでそう言っているし、
そういうものだと流してしまって
深く考えいない人がほとんどです。
仕事で必要にでもならない限り
ちょっと調べてみることをする人は
あまりいないです。
円安の意味を立ち止まって
考え直してみるなど、
毎日何かしらの「なぜ」を捕まえて
考えていると自然と新しい知識が
頭に入ってきて勉強になります。
先生や親に言われなくても
自分から色んなことを考えて、
学ぶことができる人に
なっていきます。
頭の良さは、
こうして身についていくものです。
頭を良くするには常に好奇心旺盛で
いることがとても重要です。
毎日特に何も考えることもなく
ただ流されて思考停止していては、
頭は良くならないです。
すぐネット検索
実は、頭の良さの土台として
人間性っていうのは欠かせないです。
前提として勉強とは分からないことを
分かるようにしていく行為であり、
できないことをできるように
していく行為です。
つまり、自分の知らないことを知って、
分からない問題を理解し、
解けなかった問題を解けるように
していくのが勉強の基本になります。
そのためには自分が分からないこと、
できないこととしっかりと向き合って
いかないといけないです。
あなたは1日何回
自分が分からないことを調べていますか?
人の話を聞いたり、本を読んだり、
仕事をしている中で、
「これってどういうことだろう?」という
疑問に向き合い、
きちんと調べている人は意外と少ないです。
分からないことをネットで検索する
くらいなら大した手間ではないですが、
案外やらない人が多いです。
分からないことを質問したり、
調べたりしないのには、
いくつかの理由があります。
シンプルにめんどくさくて
アクションを起こせないこともあるし、
恥ずかしいのもあります。
しかし、何より自分の弱点と
向き合うのが辛いのが大きいはずです。
「そんなのもわかんないの!」
なーんて言われた経験がある人は特に
弱点を隠そうとしていませんか?
できない、わからないというのは
要するに自分の弱点でありダメなところです。
自分のダメなところを自分で認めて
しっかりと向き合うのは、
なかなか大変なことで素直で謙虚な
心がないと、うまくはいかないです。
素直で謙虚というのは、
知力ではなく人間性の問題です。
頭がいい人は素直で謙虚でなければ
結果が出せないことを理解しています。
素直で謙虚だから学びが深まって、
どんどん賢くなっていきます。
「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」
ですね。
自分の弱みをよく探す
あなたは自分のことを
よく理解できていますか?
自分のことだから、
自分が1番分かっている気がしますが、
他人から言われて初めて自分には
こういうところがあるかもしれないと
理解が深まっ経験をした人は
少なくないはずです。
頭がいい人とは自己理解がしっかりと
できている人のことを言います。
頭のいい人ほど
自分の弱点に自覚的です。
自分の弱点を理解しているからこそ、
弱点に対する方法を考えて行動
しているのが頭のいい人たちの特徴です。
弱点が分かっていれば、
弱点に対応する手段は、
結構思いつくものです。
弱点は自覚した時点で半分は、
解決するようなところがあります。
しかし、「これが弱点だ!」と
自分が分かっていないことには、
対応のしようがないです。
頭のいい人たちが得意分野と
苦手分野を把握するために
している工夫は色々ありますが、
中でも、「受験マトリックス」がおすめです。
これは縦軸を得意・苦手
横軸をできている・できていないの
4象限を作ります。
2つの軸の違いは、客観と主観です。
主観的な得意・苦手と
客観的にできている・できていないは、
アベコベになりやすく
それが仕事で成果が上がらなかったり、
勉強で成績が上がらなかったりする
原因になります。
そこで主観的に得意・苦手と思うものと
客観的にできている・できていないを
整理するのが受験マトリックスです。
このマトリックスが完成したら、
得意の領域に色んなことをたくさん
書けるようになることです。
弱点の克服は、
この優先順位でやると効果的です。
①得意×できなかった領域
あと少しの努力で
できる可能性が高いため、
真先にやるといいです。
②不得意×できた領域
自分が勝手に苦手意識を
持っているだけで、
努力すれば得意にできる
可能性が高いです。
③不得意×できなかった領域
1番対策に時間がかかるため、
もしかしたら諦めてもいい領域
かもしれないです。
1番やってはいけないのが、
結果が出にくいところに
時間をかけすぎてしまうことです。
結果に繋がりやすい努力を優先的に
やっていくことで、
仕事でも、勉強でも、目的を達成
しやすくなっていきます。
頑張りすぎない
努力が続く人とそうでない人は、
脳科学的に決まっています。
要するに努力できる脳と
努力できない脳があるんです。
脳には快楽を感じるために重要な
報酬系と、尊徳を計算する部位があります。
努力できる脳の持ち主は、
脳の報酬系の動きが活発で、
報酬を予測することで
快楽を得ています。
それが努力の推進力になります。
一方で、尊徳を計算する
部位の働きは鈍くて、
損得勘定はあまりしていないです。
努力できない脳の持ち主は、その逆で、
報酬を予測する働きが弱い一方で、
損得勘定は活発なため、
こんなことをしても割が合わない
という理由で、
努力を中断しがちです。
努力できない人というのは、
こんなことやっていて意味がある?
という疑問を
抱きやすいってことです。
脳の構造として、そう感じやすくて
努力の途中でつい立ち止まってしまいます。
しかし、頭のいい人が必ずしも
努力できる脳であるかどうかは
関係ないです。
東大合格に限っては、むしろ努力できない
脳の方が有利である可能性もあります。
損得勘定が強すぎると、
努力が続かないとしたら、
損得勘定が強い人は、
言葉を変えれば効率的に物事を
進めたがる人です。
つまり、いかに効率的に
最短の勉強時間で、
最大の成果を出すかを
徹底的に考えて行動します。
無駄なことをしないでゴールに
近づくというアプローチが得意です。
逆に努力できる脳の人には
時間ばかりをかけて、
結果が出ないタイプの人がいます。
このように考えると頭がいいことと
努力できることは、
別問題なことが分かります。
ここで大事なのが、
自分の現状を客観的に把握することです。
頭がいい人にも、
努力できるタイプの人もいれば、
努力できないタイプの人もいます。
しかし、頭がいい人は
自分がどっちのタイプなのかを
自覚している人が多いです。
努力できるタイプの人は、
自分が無駄な努力をしがちなことに
気づいて、
そうならないように自制します。
逆に努力できないタイプの人は、
効率化という強みをフル活用しながら、
必要な時には努力が継続できるように
何らかの仕組みを導入するケースが
多いです。
上手に手を抜いています。
自分がどちらのタイプなのかを知る
ことで頑張りすぎなくて、
結果を出すことができます。
人間の集中力には限界がありますから、
「オンオフ」をうまく使いましょう!
諦めが早い
あなたは努力は必ず報われると思いますか?
あるいは人生には、
どんなに努力をしても、
叶わない夢も
あると思いますか?
頭のいい人たちを見ていると
意外と諦めは早いです。
自分の努力ではどうにもならない
範囲というのを割と早い段階で特定して、
その領域についてどうにかする
ことはスッパリと諦めるという
決断をしていることが多いです。
しかしこれは、
ネガティブ思考とは違います。
どんなに努力しても無駄とか、
結局のところ才能が全てといった
悲観論を振りかざすわけではないです。
しかし、世の中には、
現実的に考えて実現が難しいこと。
自分の力ではどうにもならない
ことというのが存在します。
頭のいい人は、自分の努力では
どうにもならない範囲にある問題に直面した時、
努力ではどうにもならないからといって
問題を解決できないと思わないです。
自分1人の力でやろうとして
うまくいかない時に、
我武者羅に努力する
以外の方法を探します。
変えよのない状況を受け入れた上で、
どのように戦うのかを考え抜いて
夢を現実に変えていくこれこそが、
頭がいい人たちが実践していることです。
頭がいい人と、それ以外の人の
根本的な違いは、
考え方の違いで、心の持ち方と
言ってもいいです。
自責思考なのか?他責思考なのか?
という違いです。
やりたいことができない責任を
自分に求めるのか?
他人に求めるのか?という違いです。
例えば、あと1時間で資料を作れと
上司から言われたとします。
どう考えても物理的に無理なケースで
指示した上司の無茶ぶりだから、
自分には責任がないと考える人がいます。
しかし、自分にも責任があると感じると、
なんとか問題を解決できないものかと考えます。
そういう姿勢で上司と話し合えば、
1時間で資料をゼロから作るのは無理だとしても、
クライアントに締め切りを
伸ばして貰えないかとか?
以前作った資料を流用できるかもしれないとか、
別の解決策が見つかったりするものです。
これらは我武者羅に頑張るのでもなければ、
諦めるのでもない別の選択肢です。
自責思考は、
自虐的になることとは違います。
何でもかんでも自分が悪かったと
考えるわけではなく、
なりたい自分が先にあって、
自分にできることを考えるという順番です。
目標があって努力しているのに、
結果が出なくて悩む経験というのは、
誰にだってあります。
そんな時に結果が出ていないという
現実を一度受け入れるのは大事なことです。
この世界は当たり前のように不平等です。
しかし、この世界が不平等であるという
事実は割と平等に知らされています。
だからこそ、じゃあどうするか?
どうやってゴールを目指すかと考えられる地点に、
できるだけ早く
たどり着くことが大切です。
諦めなければ、終わりはありません。
批判を歓迎する
あなたのそういうところを
直した方がいいと、
誰かに言われた時、
あなたはどのように感じますか?
そんなことないと思って
ムッとしてしまうかもしれません。
自分の欠点を
否定したい気持ちが先走って、
相手の言っていることを勘違いしたり、
ねじ曲げて捉えてしまったりすることも
よくあります。
人は誰しも他人からの指摘を
素直に受け入れにくいもので、
当たり前のことです。
しかし、東大生など頭のいい人とは
必ずしもそうではないです。
他人の指摘や批判を割と
素直に受け入れる人が多いです。
誰かから指摘や批判を受ける時の
誰かというのは、
自分よりも年長であることが多いです。
どんなに頭がいい人でも、
若いということは経験してきたことの
量において年長者にはかなわないです。
自分より経験を多く積んでいる
人の言うことは、
ひとまず聞いておいて損はないです。
経験豊富な人のアドバイスを
うまく活用して、
他の人の経験を自分の力に変えていくのが
本当に頭がいい人のやり方です。
しかし、いくら経験があっても
間違うことはある。
年長者の指摘や批判が間違って
いるかもしれないと思う人もいます。
確かに、その通りで完璧な人間など
1人もいないため、
どんな人の指摘であっても
絶対ではないです。
しかし、頭がいい人っていうのは
こう考えます。
内容の適否はどうであれ、
この人が自分の言動に至らぬところを
見出し指摘したという事実は
間違いなく存在する。
この事実を受け入れれば、
たとえ相手の認識が間違っていたとしても、
なぜ?このような指摘を受けるに
至ったのかという、
自省に繋げることができます。
自分ができていないことを
見つけなければ、
自分を高めるこというのはできないです。
あなたのことを近くで見ている
誰かがピンポイントで改善するところを
教えてくれるのは、
とてもありがたいことです。
頭のいい人が素直なのは、
勉強を通じて他人から指摘や批判を
受けることのありがたさを感じて
きたからなのかもしれないです。
ネット社会となり、
エコーチェンバーと言って、
自分の気が合う人とだけ繋がるのを
良しとする風潮があります。
確かに、その方が楽ですし、
居心地が良いのも事実です。
しかし、その居心地の良い中に
ずっといては、
いずれ、井の中の蛙となり、
視野が狭くなることに繋がります。
要は、最終的な判断は自分ですれば良くて、
色んな情報・意見に触れるのは、
最終的に自分の成長に繋がるります。
この本の内容を通じて、
「あぁ、そういう考え方もあるんだ~」
という風に受け止める、
心の広さを持てるようにしましょうね。
解説は以上です。
頭というのは使い方
次第みたいなところがあり、
頭の使い方とは「思考法」のことです。
自分の思考を変えて頭を良くするためには、
頭の中で考えているだけでは難しいです。
そんな時には、
行動から変えてみるといいです。
また、心を変えることも
思考を大きく変えてくれます。
今回の内容を実践して、
頭がいい人の特徴を真似して、
人生に活かして欲しいです。
この内容が参考になれば嬉しいです。
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私は、会社員時代は単身赴任で全国を飛び回っていました。 毎日満員電車に揺られて出勤し、 嫌な上司からパワハラを受けながら働いていました。 給料は安くて、家賃や生活費で ほとんど消えていました。 家族とは離れて暮らし、 週末も帰省する余裕もなく、 電話やメールでしか 連絡できませんでした。 家族との時間を失ってまで、 こんな人生で本当に幸せなのか? 自分は何のために生きているのか? そんな悩みが頭から離れませんでした。 そんな時、ネットビジネス というものに出会いました。 ネットビジネスとは、 インターネットを使って 自分の好きなことや得意なことを 商品やサービスとして提供するビジネスです。 私は、人間嫌いで一人で行動するのが 好きだったので、 ネットビジネスは まさにピッタリだと思いました。 しかし、私にはネットビジネスの 知識も経験も資金も人脈もありませんでした。 どうすればいいか分からず、 不安や恐怖でいっぱいでした。 ですが、自由に生きるためには リスクを背負ってでも チャレンジするしかないと 思い切って飛び込んでみました。 そして、半年後、 私は初収益を達成しました。 今では、自動で稼ぐ仕組みを作り上げて、 お金と時間に縛られずに自由に生きています。 田舎で家族と一緒に暮らしたり、 旅行したり、趣味に没頭したり、 自分のやりたいことを 思う存分楽しんでいます。 私だけではありません。 私と同じ起業家仲間も、 単身赴任や出稼ぎなど 家族と離れて暮らしていた 人たちが多くいます。 彼らも私も、特別な才能やセンスや 資金があったわけではありません。 ただ、家族と一緒に生きたいという 強い思いと 行動力があっただけです。 あなたは今の人生に満足していますか? 毎日イヤイヤ働いて、 お金や時間に不自由して、 家族との時間を犠牲にして、 自分の夢ややりたいことを諦めて、 我慢・我慢で一生を終えるつもりですか? 私は、そんな人生は嫌だと思いました。 どうせ一度きりの人生なら、 自分の好きなように生きるべきです。 しかし、自由に生きるためには 何をどうしたらいいのか分からないですよねー。 私もそうでした。 そんな私がどのように単身赴任・出稼ぎ生活から ネットビジネスで成功したのかを 詳しくまとめた電子書籍を作成しました。 この電子書籍では、 以下のことを学ぶことができます。 ・ネットビジネスとは何か? ・メリットとデメリットは何か? ・成功するために必要なことは何か? ・稼ぐ仕組みと具体的な方法は何か? ・家族と一緒に生きるために必要なお金と時間の知識 この電子書籍を読めば、 あなたも 単身赴任・出稼ぎから脱出して ネットビジネスで自由に生きる方法が分かります。 この電子書籍は、私がこれまでに培ってきた ノウハウや経験を惜しみなく公開しています。 すでに読んで頂いた方からは、 「家族と一緒に暮らせるようになりました」 「単身赴任・出稼ぎの苦しみから解放されました」 「お金と時間の知識を知り、不安の根源がわかりました」 など、 嬉しい感想をたくさん頂いております。 この電子書籍は、 本来有料で販売する予定でしたが、 多くの人に単身赴任・出稼ぎから脱出して 自由に生きる方法を知って欲しいと思い、 期間限定で無料公開しています。 あなたも単身赴任・出稼ぎから脱出して ネットビジネスで自由に生きる方法を学んでみませんか? 無料ですから、興味があれば覗いてみてください。 「パソコン一台で新しい田舎暮らし」を無料で見てみる
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最後まで読んで頂き、ありがとうございました。 
