こんにちは! せがひろです。
今回は、
「世界一シンプルな人生を切り拓く技術」
これについて解説します。
今の状況を変えたい。
自分自身を変えたいと思っているなら、
まずは冷静になって
現状を俯瞰することから始めてください。
したくないことを無理に行っている時、
人は自分の能力を発揮できません。
当然、モチベーションは
下がったままです。
そんな状態の中で、すぐに何らかの
行動に出られるかというと、
なかなかできないのが現実です。
・行動して失敗したら周りから笑われる
・思い切って行動することが怖い
このように追い打ちをかけるように
ネガティブな考えが、
頭に次々と浮かび、やっぱり無理だと
いう思い込みに囚われ
何もできなくなってしまいます。
今の状況を変えたり、
自分自身を変えたりすることは、
難しいと感じるかもしれません。
しかし、方法さえ身につければ
誰でも変化を起こすことはできます。
今回は、あなたの人生を
大きく変える方法を10個紹介します。

目次
①価値観をフラットにする
これまでのあなたの価値観を
入れ替えようと思ったら、
付き合う人を変えたり、
環境を変えたり、
時間の使い方を変えたり
すればいいです。
そうすることで
今の状況をガラリと変えて、
時間をかけて価値観を
シフトさせていけます。
しかし、すでに刷り込まれた
価値観の入れ替えをするには、
この方法だけでは
まだ充分ではありません。
こういう関係を見直して、
あなたが望ましいと思う人と
付き合い始めたとしても、
刷り込まれた価値観の力は
根強いため、
今の状況を変えたくらいでは
価値観を入れ替えるのは、
容易ではありません。
一番何でも吸収できる
幼いころから、
親や学校から植え付けられた
価値観ですから、
親が金持ちなら金持ちの価値観
貧乏なら貧乏な価値観
影響を受けて当然なんです。
じゃあ、どうすれば良いのでしょうか?
それには、より実現性のあるものとして
価値観をフラットにする方法をとることです。
フラットにするとは、
それまで抱え込んできた
過去の価値観を一度手放して
真っさらにするという意味です。
フラットですから、
いきなり替えるのではなく、
ゼロベースの状態にしましょうと
いうことです。
っで、その方法とは刷り込まれた
過去の価値観を頭の中に思い浮かべ、
それを実際に声にしてアウトプットして
手放すと宣言することです。
親の指示に従うのが当たり前に
なっている価値観を手放す。
頭ごなしのダメ出しを
黙って受け入れてしまう。
価値観を手放すなど
あなたを取り巻く価値観を
1つ1つ振り返り、
いらないと思ったものを言語化して
順番に手放していきます。
重要なのは声に出して
宣言することです。
頭の中で考えているだけでは、
体に刷り込まれた過去の価値観を
手放すことはできませんよー。
②自己概念をはっきりとさせる
次に重要なのは、新たに取り入れたい
価値観を明確にして、
それを言語化しながら
あなたの中にすり込んでいく作業です。
あなたにあった価値観を
刷り込むためには、
自己概念をはっきりと
させる必要があります。
自己概念とは、
自分がどんな人間であるかについて
抱いている考えのことです。
自己概念を明確にするには、
あなた自身についての
振り返りをするしかありません。
子供時代の思い出に遡って
自分という存在について
突き詰めていきます。
あなたは何が好きなのか?
何をしている時が楽しいのか?
あなたの長所はどんなところか?
嫌いなものは何か?
成功体験もしくは、
失敗体験にはどんなものがあるか?
そういったことを問い続け
自己概念を鮮明にしていきます。
その上であなたにとって大切なものは
何かをフラットな状態で探り、
新たな価値観を構築します。
これからどんな人生を送って
いきたいかという、
質問に対する答えも自己概念を
表すものと言ってもいいです。
ポジティブでいたい。
笑顔を絶やさずに過ごしたい。
みんなに優しくしていたいなど、
これからのあなたにとっての
理想像と言い換えることができます。
理想の状態を頭の中に
しっかりとインプとしながら、
それをあなたの新たな
価値観にしていきましょう。
新たな価値観を見つけることができたら、
あなたはそれに従って行動していきます。
誰にも縛られない主体的な
価値観が得られれば人は、
必ず変わっていけます。
③一般概念を無視する
心からやりたいことではなく、
そうあるべきだという
刷り込まれた価値観に縛られて
自分にプレッシャーを
かけている人は多いです。
そういう人こそ
自己概念を鮮明にして、
「あるべき論」から
解放されるべきです。
こうしないと自分は
ダメなのではないかという
考えに囚われてやりたくないことを
無理に続けている人もいます。
例えば、理想の母親像という
価値観を刷り込まれた
子育て中の女性は子供のために
毎日手作りの弁当を作らなければ
いけないという
プレッシャーを感じながら
辛い思いをしているかもしれません。
本当は外で働く時間を
長くしたいのに、
子供の世話をする理想的な
母親を演じてしまいます。
そうした過去の価値観から
自分を解放してください。
いやいや弁当を作るよりも
外で生き生きと働く姿を見せた方が
子供にとってプラスのケースは
多々あります。
弁当は買うこともできるし、
父親が作ってもいいわけです。
働いた方がストレスがないなら
家計は豊かになって、
子供の教育にも、
お金を掛けられます。
その方が絶対にいいです。
まずは、あなた自身の価値観を優先して
手薄になってしまうところは、
他人の助けを借りることを
考えてみてください。
男性であれ、女性であれ、
こうあるべきだという一般概念は
どんどん無視してください。
空気を読んだり、
世間体を気にしていては、
絶対に自分のなりたい
自分には近づけません。
ただ、周りと同化することの方が
居心地がいいという人であれば、
それも生き方の一つです。
しかし、「お金があったら!?」
というキーワードを付け加えて、
自分の理想を考えると、
見え方が全然変わってきます。
例えば、好きな異性と自分の理想を
達成するまで「会わない」
そう決めたとします。
ずっと会っていた方が
居心地がいいと思います。
しかし、いっとき離れることにより
時間を作り理想を達成して、
お金持ちになってから
再会した方が、
会っていなかった時の
何倍もの幸せを掴めます。
そういった割り切り方も
大事だということです。
④1日1つ小さな達成体験を重ねる
あなたの核となる思いが
明確になったら、
次は、それを実現させる
行動計画を立てていきます。
具体的な方法は、
思いに近づくために
今日1日自分は何をすべきなのか?
考えていくことです。
これを毎朝、目が覚めたら考えて
その日が終わるまでに必ず実行します。
こうした1つ1つの行動が
小さな達成体験となって積み重なり、
最終的に叶えたい夢を
実現させていきます。
とはいえ、日々の達成体験は
やりたいこととリンクさせる
必要はないです。
それよりも、その決めたことを
やり遂げる姿勢に拘ってください。
どんな小さなことでもいいので
毎日1つ達成してください。
決めたことがどんなに
小さな事柄であっても、
それがきっかけとなって
あなたの考え方や行動に変化が
生じてきます。
小さな達成体験を毎日続けていると
間違いなく自信がついてきます。
反対に、「今日はもういいや」という
姿勢でいると、
自信は失われる一方です。
自分が決めたことを
最後までやり遂げたという
達成体験が積み重なってくると、
やればできるという感覚に
触れられるはずです。
その感覚を見逃さずに
より大きなものにしていってください。
⑤やらないことを決める
あなたの思いが
はっきりとしたら、
日々の達成体験を
積み重ねていく一方で、
やらないことを
決めていくといいです。
あなたの進むべき方向性が
分かった途端、
次から次へとやることを
決めてしまう人が多いです。
そうではなくて、
やらないことを
より明確にするべきです。
面白いことにやらないことを
決めていくと、
やるべきことが
浮かび上がってきます。
やらないこととやるべきことを
しっかりと記録して、
あなたの進むべき方向を
より鮮明にしていきましょう。
やるべきことと、やらないことは
人によって大きく異なりますが、
多くの人に共通して言えるのは、
SNSを「やらないこと」に
分類すべきということです。
例えば、X(旧Twitter)ですが、
誰かのツイートを頻繁に
リツイートしている人がいますが、
そんなことに時間を費やす
必要なんてないです。
芸能人のゴシップネタや、
あなたとは全く関係のない
人たちの間で繰り広げられている
バトルに一喜一憂することに
意味はありません。
意味のない情報に触れながら
1年間過ごすのと、
本当に必要な情報を得て
1年間過ごすのでは、
驚くほど大きな差が出てきます。
あなたが普段やらなくても
いいことにどれだけの時間を
割いているのか?
定期的に確認するといいです。
人はとにかく自分の夢や
やりたいことがなかなか
叶わないと口にします。
しかし、それは間違っています。
叶わないのではなく、
やらなくてもいいことばかりに
時間を費やして、
叶えるための行動を
していないだけです。
やらなくてもいいことは探せば
身の回りにいくらでも存在します。
やることとやらないことの
整理ができてくると、
物事を判断するのが早くなります。
自分にとって何が大切なのかが
分かっているため、
すぐに正しい判断が下せます。
主体的な思いと
価値観を持つようになると、
こうしたメリットにも恵まれます。
⑥判断と選択の質を高める
厳しい言い方かもしれませんが、
今のあなたの現実は、
これまで積み上げてきた判断と
選択の結果であり、
良い状態であっても、
悪い状態であっても、
全ては、あなた自身が
作り上げてきたものです。
もし、あなたが幸せな状態を
望むのであれば、
次のような判断を
参考にしてみてください。
利己的ではなく利他的に、
敵意をむき出しにせず貢献を考え、
競争ではなく共生を求め、
依存はやめて共存し、
未達型よりも達成型を
目指してください。
また、日々の生活の中で
選択をする際には、
弱さではなく強さを意識して、
怠惰にならず価値の追求をし、
いい加減な気持ちで
現状に甘えるのではなく、
目的や目標にこだわることです。
良い「判断」と良い「選択」を
組み合わせることで、
幸せな状態に
近づくことができます。
幸せの定義は
人によって様々ですが、
どんな場合でも共通しているのは
判断基準や選択基準の質を上げない限り、
現状は良くならないということです。
質を高めて現実が良くなれば、
その結果に責任を持てるようになります。
一方、判断や選択の質が低いと
悪い現実しか得られません。
利己的かつ排他的で、敵意を持ち、
競争に明け暮れ、
相手に依存し、
未達型の傾向が強ければ、
結果として人は
無責任になって言い訳をしたり、
あきらめたり、自分以外の人や
物のせいにし始めます。
給料が低いのも、
上司や同僚と
うまく付き合えないのも、
不幸な境遇にあるのも、
全て自分が下した
判断と選択の結果です。
そうした状況を変えようと思ったら、
ここで再び主体性を
取り戻さないといけません。
給料の低い職場で我慢できなければ
自分で考えて行動に出るべきです。
今の状況を変えたいと思ったら、
自分の判断と選択の質について
立ち止まって考えてみてください。
悪い結果が出た時には
まず自分が積み上げてきた
判断と選択の結果だと
受け止めることが大切です。
そこに気がつけば
対処法も見えてきます。
どこで判断を間違えたのか?
「焦って間違った選択をしてしまった。
次はもっと冷静になって考えよう。」
そう思えることで
主体性が芽生えてきます。
主体性を絶やさずに、
判断と選択の質を
上げていってください。
⑦悪習慣から距離を置く
あなたの状態を悪くする
ネガティブなルーティンを
繰り返している人がいます。
ネガティブなルーティンとは、
いわゆる悪習感のことです。
暴飲暴食してしまう。
夜更かしをしてしまう。
ネットやスマホにハマっているなど、
一度染みついてしまった
悪習慣を止めるのは、
そう簡単ではありません。
とはいえ、この習慣を変えずに
あなたを良い状態にするのは不可能です。
悪習慣から距離を置いて、
自分の状を良くする
判断と選択をするには、
ポジティブなルーティンとの
置き換えが大きな効果をもたらします。
例えば、暴飲暴食を
悪い状態と考えるなら、
テスト的に一度プチ断時を試してみて、
その後の良い状態を体感してみることです。
一挙にルーティンの置き換えを
するのは現実的ではありません。
手をつけやすいところから
1つ1つ変化を加えていくと、
実現性が高まります。
いわゆる、小さな成功の
積み重ねです。
1週間、10日、1ヶ月、半年と
時間が経過するうちに変化は、
目に見えて
大きなものに膨らみます。
大切なのは、自分が望む良い状態にする
ルーティンを選ぶことです。
その点に気をつけながら、
自分を変えていくための
ステップを築いていきましょう。
自分で決めたルーティンを
実際に行って良い状態への
変化を実感できると、
脳は、その感覚を記憶して
再び良い状態を作れるように
働き始めます。
その脳の動きに身を任せて
2回、3回とルーティンを続けてください。
良い状態になれるという
実感を積めたら途中で止めずに
繰り返すことが重要です。
これを1年間継続できたら、
1年後の自分の判断と選択の質は、
確実に変わっています。
自分を劇的に変えるためには
引っ越しをしたり、
転職するなどの
大胆な環境の変化が、
必要と考えている人も
多いかもしれないです。
しかし、実際はそれまでと
同じ生活を送りながら、
いくつかのルーティンを
こなしていくことで
大きな変身を
遂げることができます。
劇的に変わった
自分の姿を想像しながら、
毎日のルーティンをコツコツと
こなしていってください。
⑧相手の強みを見つける
相手をよく観察して
強みを見つけ、
それを伝える作業を
繰り返していると、
いつの間にか自分の強みに
ついても分かってきます。
冷静に人を観察する
力が養われると、
その観察力が自分にも
適用できるようになります。
この人は丁寧だ。
この人は誠実だ。
この人は話を聞くのが
うまいなど、
最初は簡単な観察から始めて
相手の強みを探していきます。
自分の強みを見つけるのに
苦労している人は、
まずは周囲の人を観察して
強みを見つけてあげるといいです。
その相手は、家族や友人、同僚・部下
または上司でもいいです。
相手の強みを見つけたら思い切って
それを相手に話してみてください。
具体的な場面で見つけた強みを
伝えてあげれば、
相手にもよく
理解してもらえるはずです。
これを続けていくと、
今度は相手が自分の強みを
教えてくれるようになります。
人の悪口を言い続けていると、
相手が自分に対する
悪口を言い始めるのと同じで、
相手の強みを伝えると、お返しに
自分の強みを教えてくれます。
人の弱点をあげつらうのではなく、
強みに注目することで様々な
プラス効果を実感できます。
⑨過去型思考を捨て去る
過去のネガティブな体験を思い出すと
誰もが身の縮まる感覚に襲われて、
消極的な気持ちになります。
その力はとてつもなく大きく
ネガティブな体験の内容が、
試験に落ちた。失恋した。といった
誰もが経験するものでも、
人の心の中に
いつまでも残り続けます。
ネガティブ体験の内容が
もっと深刻なものなら、
当事者に与えるインパクトは
計り知れないものになります。
しかし、過去にいつまでも
縛りつけられていたら、
自分を変えることは不可能です。
自分の強みを
発揮しようと思ったら、
過去型思考は完全に
捨て去らなくてはいけないです。
過去のネガティブ体験の記憶は、
これからも残り続けます。
しかし、その記憶に手足を
縛られる必要はないです。
多くの人は、過去を
変えられないと信じています。
しかし、これも考え用です。
今、この瞬間も1秒後には
過去になります。
今日という日も明日になば
過去に変わります。
つまり、今をポジティブに
生きていけば、
時間の経過とともに
蓄積されていく過去の記憶は、
ポジティブなものが
占めていきます。
このような考え方を取り入れて
過去型思考を捨て去ってください。
いくら前向きに考えようとしても
失敗体験や辛い思い出に
囚われているうちは過去が生み出す
負の影響力からは逃れられません。
負の影響力から解放されて
自らの強みを引き出すには、
過去型思考と
決別しなければいけないです。
引きこもりの経験がある。
仕事を首になったことがある。
借金をした経験がある。
こういったネガティブな経験は
全て、今のあなたから切り離してください。
もしも、ネガティブな問題に
今の時点で直面しているのであれば、
今をポジティブにするように
行動を変えてください。
小さな変化がゆくゆくは
良い将来を作ってくれます。
⑩努力というワードに注意する
強みを引き出して、
強みを武器に物事に取り組めば、
努力せずに自分の力を
伸ばすことができます。
何事も努力が必要と言いますが、
苦手なことに努力をしても
人は絶対に伸びないです。
仮に、努力をするなら、
強みを見つけることに
労力を振り分けるべきです。
そもそも、日本では努力という言葉が
あまりにもパワーワードになりすぎて、
悪影響を与えていることがあります。
初頭教育の段階から
努力がやたらと強調されるのが、
日本の特徴です。
努力を糧にして苦手な分野の底上げを
しようとする場面もよく見られます。
こうすると苦手分野の克服を
強いられる子供たちは、
努力に対していい印象を
持つことができません。
重要なのは、あくまでも
あなたの強みです。
弱みの克服に余計な時間を
費やす必要はありません。
自分の強みに注目して、
それをどこまでも伸ばして
いくことが大切です。
まとめ
人は心配や懸念を抱えながら
生きる動物です。
将来への不安や職場での人間関係、
経済的状況など考えたら、
きりがないです。
心配や懸念を抱えずに
生きていくには、
あなたの考え方を変える。
これにつきます!
正しい価値観を築いて
達成体験を積み、
良い状態を作るための
ルーティンを行い、
自分の強みに力を入れていけば、
考え方というのは必ず変わります。
今いるところに
立ち止まったままでは、
いつの日か心配や懸念に
押し潰されてしまうかもしれません。
今回紹介した10個の
アクションプランを理解し、
実践して、
あなたの考え方を変えて、
不安を克服する
スキルを身につけていきましょう。
この内容が参考になれば嬉しいです。
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私は、会社員時代は単身赴任で全国を飛び回っていました。 毎日満員電車に揺られて出勤し、 嫌な上司からパワハラを受けながら働いていました。 給料は安くて、家賃や生活費で ほとんど消えていました。 家族とは離れて暮らし、 週末も帰省する余裕もなく、 電話やメールでしか 連絡できませんでした。 家族との時間を失ってまで、 こんな人生で本当に幸せなのか? 自分は何のために生きているのか? そんな悩みが頭から離れませんでした。 そんな時、ネットビジネス というものに出会いました。 ネットビジネスとは、 インターネットを使って 自分の好きなことや得意なことを 商品やサービスとして提供するビジネスです。 私は、人間嫌いで一人で行動するのが 好きだったので、 ネットビジネスは まさにピッタリだと思いました。 しかし、私にはネットビジネスの 知識も経験も資金も人脈もありませんでした。 どうすればいいか分からず、 不安や恐怖でいっぱいでした。 ですが、自由に生きるためには リスクを背負ってでも チャレンジするしかないと 思い切って飛び込んでみました。 そして、半年後、 私は初収益を達成しました。 今では、自動で稼ぐ仕組みを作り上げて、 お金と時間に縛られずに自由に生きています。 田舎で家族と一緒に暮らしたり、 旅行したり、趣味に没頭したり、 自分のやりたいことを 思う存分楽しんでいます。 私だけではありません。 私と同じ起業家仲間も、 単身赴任や出稼ぎなど 家族と離れて暮らしていた 人たちが多くいます。 彼らも私も、特別な才能やセンスや 資金があったわけではありません。 ただ、家族と一緒に生きたいという 強い思いと 行動力があっただけです。 あなたは今の人生に満足していますか? 毎日イヤイヤ働いて、 お金や時間に不自由して、 家族との時間を犠牲にして、 自分の夢ややりたいことを諦めて、 我慢・我慢で一生を終えるつもりですか? 私は、そんな人生は嫌だと思いました。 どうせ一度きりの人生なら、 自分の好きなように生きるべきです。 しかし、自由に生きるためには 何をどうしたらいいのか分からないですよねー。 私もそうでした。 そんな私がどのように単身赴任・出稼ぎ生活から ネットビジネスで成功したのかを 詳しくまとめた電子書籍を作成しました。 この電子書籍では、 以下のことを学ぶことができます。 ・ネットビジネスとは何か? ・メリットとデメリットは何か? ・成功するために必要なことは何か? ・稼ぐ仕組みと具体的な方法は何か? ・家族と一緒に生きるために必要なお金と時間の知識 この電子書籍を読めば、 あなたも 単身赴任・出稼ぎから脱出して ネットビジネスで自由に生きる方法が分かります。 この電子書籍は、私がこれまでに培ってきた ノウハウや経験を惜しみなく公開しています。 すでに読んで頂いた方からは、 「家族と一緒に暮らせるようになりました」 「単身赴任・出稼ぎの苦しみから解放されました」 「お金と時間の知識を知り、不安の根源がわかりました」 など、 嬉しい感想をたくさん頂いております。 この電子書籍は、 本来有料で販売する予定でしたが、 多くの人に単身赴任・出稼ぎから脱出して 自由に生きる方法を知って欲しいと思い、 期間限定で無料公開しています。 あなたも単身赴任・出稼ぎから脱出して ネットビジネスで自由に生きる方法を学んでみませんか? 無料ですから、興味があれば覗いてみてください。 「パソコン一台で新しい田舎暮らし」を無料で見てみる
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自由を手に入れるまでの軌跡と思い
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。 
