【書評】「亡国のメガロポリス」から読み解く地方創生への道
日本経済の足を引っ張っているのは「地方ではなく東京である」。こう聞くと耳を疑う人が多いかもしれないが、日本の現状をつまびらかにすると驚愕の事実が浮かび上がってくる。今回は、三橋貴明さんの著書である「亡国のメガロポリス」を読んで、地方で働くメリットとそれが日本を救うと感じた内容をまとめてみました。
日本経済の足を引っ張っているのは「地方ではなく東京である」。こう聞くと耳を疑う人が多いかもしれないが、日本の現状をつまびらかにすると驚愕の事実が浮かび上がってくる。今回は、三橋貴明さんの著書である「亡国のメガロポリス」を読んで、地方で働くメリットとそれが日本を救うと感じた内容をまとめてみました。
映画「家族を想うとき」の紹介と、現代社会にはびこる理不尽さと本来の働き方とは?どうあるべきかについて考察してみました。映画では非正規の配送員が主人公ですが、ウーバーイーツも同じことで、何の保障もない働き方により、収入が激減して家族がバラバラになってしまう様子が描かれています。是非!最後まで、ご一読ください。