【書評】「年収90万円で東京ハッピーライフ」
人はあまり、私のことを知らない。なぜか?隠居しているからだ!20代で世を諦め、あまり働かなくなり、今やほとんど人と関わっていないITや株で儲けてFIREとかいう、経済的に恵まれた話ではない宝くじも当選していなければ、親の資産も無い。でも、ちゃんと生きています。今回は「年収90万円で東京ハッピーライフ」ついて話します。
人はあまり、私のことを知らない。なぜか?隠居しているからだ!20代で世を諦め、あまり働かなくなり、今やほとんど人と関わっていないITや株で儲けてFIREとかいう、経済的に恵まれた話ではない宝くじも当選していなければ、親の資産も無い。でも、ちゃんと生きています。今回は「年収90万円で東京ハッピーライフ」ついて話します。
今回は、「読書のすゝめ!本を読みたくなるメリット」という話をしたいと思います。普段、本を読む人というのは意外と少なくて、1週間に一冊読むぐらいでも多い方です。私は仕事のために読むことが多いんですけど、平均すると週一冊ぐらいだと思います。ただ、同じ本を何回も読むことが多いですね。あと、読みかけの本もいっぱいあります。
今回は、「先見性を養いましょう」という話をしたいと思います。タイトルでは「見聞色の覇気」って書きましたけど、ビジネスで考えてみたら、それを覚醒させるのって夢じゃないと思います。かの、松下幸之助も、「先見性を持てない人は指導者としての視覚が無い」と言っています。じゃあ、先見性をどうやって養うかについて解説しますね。
今回は、「手ぶらで生きる。見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法」この本について話したいと思います。本の表紙にも書いてありますが、著者は人気ブロガーでもあり、子どもの頃は、裕福な家庭に育ち、何でも叶ったそうです。当然、家の中はモノで溢れ、ミニマリストならぬ、マキシマリスト・・・だったそうです。なぜ、ミニマリストに?
今回は、「もっと人に頼ってみよう」という話です。私は特にそうなんですけど人にものを頼むのって苦手なんですよねー。みさんさんはどうでしょう?断られたらどうしよう!嫌な思いをしたらどうしよう!など、ネガティブに考えてしまうんですよね。頼み上手は仕事上手という言葉もあります。なぜ、頼った方がいいのかについて解説しますね。
今回は、「計画力よりも行動力」といった内容で話したいと思います。最初にいっておきますけど計画は絶対必要です。ですが、綿密な計画というのは危険です。良くビジネス初心者で、これでもか!ってくらい計画を立てる人っています。その時に問題になってくるのが、計画だけで満足しちゃって行動が伴わないことがあるということです。
今回は、「日本でお金持ちになる人の思考法」この本について話したいと思います。お金持ちになるための手段は大きく二つ「仕事」と「資産運用」です。仕事で多くの報酬を得続けるためには、小さなことの積み重ねが必要です。お金持ちの人は、それを知っている人なんです。みなさんは、お金持ちというと、どういう人を想像しますか?
今回は、「成果を欲張らないで行こう」という話をします。良くですね、何か目標に向かって作業をしている時に、全然、成果が出ない、成長してるように感じない。そう思うことってありませんか?例えば、ダイエットで全然体重が減らない時期とか、始めてのことにチャレンジすることなんかだと、それが顕著で不安になったりするものです。
今回は、「物事の組み立て方」の話しをします。物事には失敗する、間違える、上手くいかないということがあり得るので、全ての物事を組み立てましょう。ということで、私もそうですが年齢と共に怖がりになってしまいます。ですが、新しいことを始める時は、何歳になっても初見なわけですから、怖がりを返上しないと成長が止まっちゃうわけです。
お金について話すと、なんだか卑しいとか、はしたないといった風に思う人がいるかもしれませんが、私たちは資本主義社会に生きている限り、お金を手に入れなければ生きていくことができないというのも事実でしょう。私たちの誰もがお金についてしっかりと考える必要があります。今回は、その辺について解説していきたいと思います。