映画「おおかみこどもの雨と雪」あらすじ・人生の決断を考えさせられた
前から気になっていたのですが、余りにも現実離れした映画だったので、後回しになっていました。いざ、観てみたら見入ってしまいました。人間とオオカミという一見、ファンタジックなシチュエーションから家族への母親の思い、子供の人生の選択などから考えさせられることを話したいと思います。
前から気になっていたのですが、余りにも現実離れした映画だったので、後回しになっていました。いざ、観てみたら見入ってしまいました。人間とオオカミという一見、ファンタジックなシチュエーションから家族への母親の思い、子供の人生の選択などから考えさせられることを話したいと思います。
先日、総務省の取組で結成された「地域おこし協力隊」からの依頼で、イベントの告知をしました。もうイベントの方は終了しましたが、興味を持たれてブログを見て頂いた方には感謝しています。本当にありがとうございました。今回は、協力に至るまでの経緯と総括を発信したいと思います。
先日、ふと気になるニュースを耳にしました。飲食店で働いている方がコロナ禍により時短営業や休業を強いられ、自分の意志と反して働けないといった状況に一年近く振り回されるという状況になりました。その結果「働きたくなくなる」といったものでした。心理的なことが考えられますが、そもそも本当にやりたい職業だったのか?
今、子供を経済的に援助できる家庭ってどれぐらいありますかね。ザックリですが大学進学した人の約半分は親のスネをかじれないんじゃないかと思います。私は別に親のスネをかじることは悪いことだとは思っていません。ある意味、親が子供に対して投資してあげているようなもんですからね。今回は、その辺を解説したいと思います。
私の周りには年金生活をしている人が多くいます。まだサラリーマンだった頃、年金生活に入ると聞いて「羨ましいなー」って思ってました。働かなくても年金収入があるんだから毎日好きなことをして暮らせるじゃないですか。ところが1ヶ月もすると「暇だぁ~」って言い始めます。今回は、そうならないための考え方を話したいと思います。
起業・副業が、大分、市民権を得て来たように思いますが、言葉は知っていても、「自分には関係がない」「遠い世界の話」だと考える人は、まだまだ多いと感じます。でも、労働基準法で一日に働ける時間を拘束され、今の柱となる働き方とは別に収入源を持たないとジリ貧になっちゃいますよね。本書の副業のハードルの低さを解説したいと思います。
感情労働とは、近年注目されている新しい概念で、相手(=顧客)の精神を特別な状態に導くために自分の感情を誘発、または抑圧することを職務にする精神と感情の協調が必要な労働のことをいいます。そんなストレスで心が病んでしまうような働き方は辞めた方がいいと個人的には思っています。今回は、それ以外で働く方法を提案したいと思います。
自己啓発本の中で人生攻略法なんて読んでもほとんど役に立たず、うさんくさいですよね。それが正しいなら著者の人生は大成功してるだろって思いますよね。その本を買った人たちみんなが成功人生を歩んでいるはずです。でも、そんなことないですよね。なんで、攻略できないのか?今回は、その辺を解説していきたいと思います。
車でドライブをしていると工事現場で旗を振っている交通誘導員を見かけます。大変そうですが給料もそれなりらしいです。ですが、いつまでのできるものでもありません。目前の稼ぐことだけを目的にしてしまうと、いずれ、じり貧になってしまいます。じゃあ、どうすれば良いか?人生の目標を設定について思うところを話したいと思います。
みなさんは、タレントの内山信二さんをご存じでしょうか?内山君っていったら思い出しますかね?「あっぱれさんま大先生」に出て子役として大ブレイクし、10歳にして最高月収3000万円。ところが16歳の頃には、預金残高が数百円に・・・。ジェットコースターのような人生を経て、内山君がどのような夢を抱くようになったのか?