02お金の勉強一覧

【書評】「日本でお金持ちになる人の思考法」から自分を見直そう

今回は、「日本でお金持ちになる人の思考法」この本について話したいと思います。お金持ちになるための手段は大きく二つ「仕事」と「資産運用」です。仕事で多くの報酬を得続けるためには、小さなことの積み重ねが必要です。お金持ちの人は、それを知っている人なんです。みなさんは、お金持ちというと、どういう人を想像しますか?

お金と幸せから考えるワークライフバランス

お金について話すと、なんだか卑しいとか、はしたないといった風に思う人がいるかもしれませんが、私たちは資本主義社会に生きている限り、お金を手に入れなければ生きていくことができないというのも事実でしょう。私たちの誰もがお金についてしっかりと考える必要があります。今回は、その辺について解説していきたいと思います。

【書評】「カイジ「命より重い!」お金の話」無駄遣いを辞められない理由

この本の筆者である、経済ジャーナリストである小暮太一さんは、カイジを読んだ時、この作品がお金に関するとても大事なこと、現代を生きる私たちが特に知っておかなければならないマネーリテラシーについて語っていると感じたそうです。私たちが知るべき、お金についての重要な知識を語ってくれているという非常に面白いテーマの本です。

【書評】メンタルが弱い人は転職・副業で人生を変える

お金の不安に対して、転職の手段、副業の稼ぎ・・・これがあるだけで、収入もメンタルも数倍安定します。今回は、転職YouTuberとしても活躍されている、池田祐樹さんの著書、「メンタルが弱い人は「転職」「副業」で人生を変える」これを紹介したいと思います。今の時代、どの企業に勤めていても、私たちに安定などありません。

【書評】「年収1億円の神ルール10」から思考を知る

みなさん、お金持ちになりたいですか?なりたいですよねー。そのためには、お金持ちが普段からやっている行いを知るのが手っ取り早いです。今回は、「年収1億円の神ルール10」を紹介したいと思います。あなたはこれからの時代を生き抜く力がある!こうやって自信を持って言えますか?興味のある方は、ぜひ、読んでみてください。

【書評】「バカでも年収1000万円」から知る実益主義

今回は、「バカでも年収1000万円」を紹介したいと思います。突然ですが、みなさん、お金は好きですか?私は、自由な時間の次ぐらいに好きです。例えば、エリートで年収600万円稼ぐのと、バカでも年収1000万円稼ぐのとでは、どちらがいいでしょうか?世間体を気にするのであれば、エリートになって年収600万円を目指す人もいます。

ビジネス成功のためにちょっとだけ競争を意識しよう!

今回は、「ちょっとだけ競争を意識しよう!」という話をしたいと思います。競争というとネガティブイメージがあって、なるべく避けたいっていう人が多いと思います。ゆとり教育世代は特に競争を嫌うと思うんですけど、資本主義社会で生きていくためには競争から逃げることはできません。じゃあ、どう考えたらいいか?

起業・副業に興味がある人必見!実は「稼ぎたくない」5つの行動

今回は、稼ぐことから遠ざかる行動チェックの話です。お金持ちになりたいと思って、ビジネスや副業を一生懸命やったり、知識を得ようと学習しているのに、なぜか上手くいかない・・・そんな人に本当は稼ぎたくないんじゃないか?ということを再確認するための内容になっています。興味のある方は、ぜひ、最後まで読んでみてください。

30代で親のスネをかじる人たちの現実と自分が親になった時の備え

今、子供を経済的に援助できる家庭ってどれぐらいありますかね。ザックリですが大学進学した人の約半分は親のスネをかじれないんじゃないかと思います。私は別に親のスネをかじることは悪いことだとは思っていません。ある意味、親が子供に対して投資してあげているようなもんですからね。今回は、その辺を解説したいと思います。

【書評】「特別なスキルがなくてもできる月収+10万円 こっそり副業術」から学ぶ起業の考え方

起業・副業が、大分、市民権を得て来たように思いますが、言葉は知っていても、「自分には関係がない」「遠い世界の話」だと考える人は、まだまだ多いと感じます。でも、労働基準法で一日に働ける時間を拘束され、今の柱となる働き方とは別に収入源を持たないとジリ貧になっちゃいますよね。本書の副業のハードルの低さを解説したいと思います。