書評関連一覧

【書評】「カイジ「勝つべくして勝つ! 」働き方の話」

今自分がやっていることが、正しいのかどうかわからない、何をやればいいのか分からない、それもそのはずである。結局、資本主義では、全てがギャンブルなのだから・・・。今回は、「カイジ「勝つべくして勝つ! 」働き方の話」について話したいと思います。これからの人生を考える上で、とても参考になる内容です。ぜひ、読んでみてください。

【書評】「遊ぶように働く!目指せFIRE」の人生観

本当のFIRE生活って、働かない事ではない!今回は、「遊ぶように働く!目指せFIRE」を取り上げたいと思います。FIREとは、Financial Independence, Retire Earlyの略で、日本語では「経済的自立と早期リタイア」で、働かないで生活ができる!?ほとんどの人がそう捉えていて憧れられています。

【書評】「年収90万円で東京ハッピーライフ」

人はあまり、私のことを知らない。なぜか?隠居しているからだ!20代で世を諦め、あまり働かなくなり、今やほとんど人と関わっていないITや株で儲けてFIREとかいう、経済的に恵まれた話ではない宝くじも当選していなければ、親の資産も無い。でも、ちゃんと生きています。今回は「年収90万円で東京ハッピーライフ」ついて話します。

【書評】「手ぶらで生きる。見栄と財布を捨てて・・・」

今回は、「手ぶらで生きる。見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法」この本について話したいと思います。本の表紙にも書いてありますが、著者は人気ブロガーでもあり、子どもの頃は、裕福な家庭に育ち、何でも叶ったそうです。当然、家の中はモノで溢れ、ミニマリストならぬ、マキシマリスト・・・だったそうです。なぜ、ミニマリストに?

【書評】「日本でお金持ちになる人の思考法」から自分を見直そう

今回は、「日本でお金持ちになる人の思考法」この本について話したいと思います。お金持ちになるための手段は大きく二つ「仕事」と「資産運用」です。仕事で多くの報酬を得続けるためには、小さなことの積み重ねが必要です。お金持ちの人は、それを知っている人なんです。みなさんは、お金持ちというと、どういう人を想像しますか?

お金と幸せから考えるワークライフバランス

お金について話すと、なんだか卑しいとか、はしたないといった風に思う人がいるかもしれませんが、私たちは資本主義社会に生きている限り、お金を手に入れなければ生きていくことができないというのも事実でしょう。私たちの誰もがお金についてしっかりと考える必要があります。今回は、その辺について解説していきたいと思います。

【書評】「カイジ「命より重い!」お金の話」無駄遣いを辞められない理由

この本の筆者である、経済ジャーナリストである小暮太一さんは、カイジを読んだ時、この作品がお金に関するとても大事なこと、現代を生きる私たちが特に知っておかなければならないマネーリテラシーについて語っていると感じたそうです。私たちが知るべき、お金についての重要な知識を語ってくれているという非常に面白いテーマの本です。

【書評】「ワルあがき」から読み解くルーティーンの大事さ

今回は、「ワルあがき」という本について話たいと思います。この本は著者の北里洋平さんの自叙伝で、いつも紹介している本とは毛色が違うのですが、とても感銘を受け、「自分を貫く人生」という、誰でも、ちょっとは憧れがある内容で、「こんな生き方したい!」と思わせるものでした。これからビジネスをはじめる人にも参考になると思います。

【書評】「地平線を追いかけて満員電車を降りてみた」大人心と子供心がわかる本

今回は、「地平線を追いかけて満員電車を降りてみた」について話したいと思います。本のタイトルから想像するとサラリーマンから自由に羽ばたけ!みたいな印象を持たれる方も多いと思いますが、全然そんな感じじゃないんですね。どちらかといえば、自分と向き合うキッカケとなるような素晴らしい本です。ぜひ、最後まで読んでみてください。

【書評】「世界一やさしいフリーランスの教科書1年生」

今回は、「世界一やさしいフリーランスの教科書1年生」この本について話したいと思います。この内容を題材にした情報発信を過去にもしたことがありますが、本の紹介ということもあって、フリーランスという個人で稼ぐ力について、色んな考えがることを知って自分の中で咀嚼して欲しいなーって思っています。ぜひ、最後まで読んでみてください。